「おとなは、だれも、はじめは子どもだった。」

先日、駅近にある某コーヒー店に行った時の話です。
どうやら、私の対応をしてくださったスタッフさんは若い男の子で、そのお店でアルバイトをし始めて間もないような新人のスタッフさんでした。とてもフレッシュで初々しい雰囲気が漂っていて、思わず「がんばれ!」と応援したくなるような感じでした。
私が注文をしたコーヒーを、先輩と思われるスタッフがサポートしながら作ってくれていました。多少は時間は掛かっていたものの、一生懸命さが伝わってくる対応でした。出来上がったコーヒーを渡してくれた手が、少し震えているように思えて、緊張がこちらにも伝わってきて、私もハラハラドキドキしてしまいました(笑)とても美味しいコーヒーでした。
「星の王子さま」という、大変有名なものがたりの冒頭に、『おとなは、だれも、はじめは子どもだった。(しかし、そのことを忘れずにいるおとなは、いくらもいない。』という言葉が綴られています。大人になってしまうと、見えなくなるものは多くあるように思います。どんな時も初心を忘れずに、出来ないことを不便だと思わずに、支えあいながら生きていける世界になればいいなと思った、そんな1日でした。まあるい旬生酵素 解約

「おとなは、だれも、はじめは子どもだった。」

節約?湯豆腐の出汁で楽しむ貧乏レシピたち

結婚式の引き出物でちょっと高級な出汁パックをいただきました。
最近寒かったのもあり、出汁パックで湯豆腐を作りました。
湯豆腐いいですよね。温まるしお手軽だし安いしで主婦の味方です♪
スーパーで買うよりもドラッグストアで買ったほうがお豆腐って安いんですよ。知ってました?
出汁だけで食べるのもいいですがしょうがやポン酢、醤油で味を変えても楽しめます。
毎日出てきても飽きない冬の湯豆腐にほっこりとしました。
食べ終わった鍋を見て余った出汁がもったいないなぁと思い、その中に余ったご飯を入れておきました。
次の日に鍋で加熱すればおかゆになります。
前日から出汁を吸わせて柔らかくしていたのでゆでる時間の短縮にもなります。
貧乏節約レシピです(笑)
湯豆腐を大量に作ってしまって余った時は豆腐だけ別の容器に入れて出汁はそのまま次の日の味噌汁にもできちゃいます。
味噌汁を作って煮立ったら前日の豆腐も入れちゃいましょう。
リメイクまでできる湯豆腐様!さすがです!キレイモ vio 処理

節約?湯豆腐の出汁で楽しむ貧乏レシピたち

我が家のお祝い事のために豪華な夕食だった

昨日の夕食は家のちょっとしたお祝い事だったので豪華でした。
刺身各種に鶏のから揚げ、そして白ワインにチーズとサラミです。
白ワインをちびりちびり飲みながらそれらをつまむのは最高に幸せな時間でそれだけでお腹がいっぱいになり、米は食べませんでした。
刺身はマグロ、はまち、かつおにサーモン、ホタテやネギトロがあり、私ははまちが一番美味しく感じました。
鶏のから揚げは母が揚げてくれたものでとても美味しく、そう言えば茄子の揚げびたしもあり、それもたくさん食べます。
白ワインは程よく甘く、チーズはカマンベールチーズとクリームチーズがありました。
サラミは前に食べたものの残りで記憶通りにアーモンドの風味がして私はとても好きなのですが他の家族はそうでもなかったようです。
その食卓では妹が今まで黙っていたそのお祝い事の裏話をしてくれて、私は白ワインを口に含みながら笑いをこらえるのが大変でした。
当人はその時は修羅場だったのでしょうけども喉元過ぎれば何とやらで今ではとても面白い話しです。

我が家のお祝い事のために豪華な夕食だった